| KLIAにて。パンジャビ・ドレスを着こんで、すでにインドに向けての気合が入っています。 | |
| シンガポールの空港での乗り継ぎ時間。MIXIで時間を潰していました。 | |
| 夜中到着のトリヴァンドラム空港。10年前に行った時と比べて随分きれいになっていました。 | |
| ホテルの近くのチャイ屋。皆さん朝仕事に行く前にチャイを飲んでホッと一息というところなのでしょうか? | |
| チャイ屋のおばさん。ちょっと水がカルキ臭いのが気になりましたが、ちゃんと消毒されているということだから安心? | |
| フルーツ屋さん。バナナ大好きのサリーにはたまりません(笑)。 | |
| ゴミが散乱しているような汚い裏路地にこんな立派なホテルが!レジデンシータワーというホテルです。 | |
| フレンドリーなコンシェルジュのお姉さんと共に。 | |
| やってきました、カニャークマリ!ホテルの部屋からのこの眺めが最高! | |
| 下のほうをフッと見ると小さな漁村。 | |
| ヴィヴェーカナンダ・ロック。いいお天気だったので反射して白く写ってますね。 | |
| 境内は土足厳禁。下足場に靴を預け、裸足で炎天下灼熱の境内を歩く。まさに修業である。足のアチ〜ッのなんの。 | |
| 実はサリーは象が好き。いや、本物じゃなくてモチーフとかこういう置物とか。 | |
| インド亜大陸最南端の風に吹かれる。 とにかく風が強い! |
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| 聖地カニャークマリの沐浴場。3つの海、ベンガル湾、インド洋そしてアラビア海が交わる聖なる地です。年中風が強く、波も大波がたってます。晴れた日には遠くスリランカも見れるそうです。 | |
| 海と山の景色にクリームカラーの教会がとてもよく映えています。インドと言えばヒンズー教徒とイスラム教徒が数多くいますが、南インドにはクリスチャンも多いんですよ。バックの峻険な山々はインド亜大陸西側に連なる西ガート山脈の南端です。 | ![]() |
| ヴィヴェーカナンダ・ロックから見えるクマリ神殿。(赤白のストライプの壁の内側) | |
| 修行僧、ヴィヴェーカナンダさんの巨大な像。中に入れるようになってます、お足元は広〜い展望台となってます。 | |
| くたびれてボーッとしているサリー。 フルーツ・ジュースで一息。 |
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| サンセット・ポイント。残念ながら雲が多かったのですが、それでもリタムは生まれて初めて見る海に沈む夕日に感激でした! | |
| 青い壁の家々がピンク色に染まる様子は中々風情のあるものでした。 | |
| 夕焼けと夕涼みの人々をバックに一枚。 アイスクリーム売りも沢山いましたよ。 |
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| サリーお気に入りの一枚。 | |
| 夕日に染まる岩。 | |
| 偶然撮れたとてもピクチャレスクな写真。 | |
| サンセット・ポイントの大きな岩、岩。 | |
| せっかくのご飯を目の前にしつつもまだ疲れてぼーっとしているサリー。そしてこのご飯が不味くて疲れたサリーに追い討ちをかけました。ふぅ・・・。 | |
| ホテルのロビーにあったディーパバリ(ヒンズー教の新年)のお祝いの花。水に浮かべてあります。 | |
| ホテルの部屋から見える日の出。 写真で見る限り、静かな夜明け前といった感じですが、実はこの時日の出の約一時間前、朝の5時に突然ホテルの下のほうから大音響でヒンディー映画ミュージックが町中に鳴り響き渡っていたのでした。この日は一日中鳴り響いていた。 |
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| 曙光 | |
| 朝焼けと海 | |
| 曙光 | |
| 朝焼けとヴィヴェーカナンダ・ロック | |
| 屋上で日の出を拝んでいる漁師さん。 | |
| クマリ神殿参拝後。隣にある赤白のシマシマの内側に神殿があります。 | |
| 大波が次々と打ち寄せるカニャークマリ。 | |
| 貝殻売りのお兄さん。どこの海辺の観光地でも貝殻売りは存在するらしい。 |